病院での施術|日本ネイルカウンセリング協会

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巻き爪補正技術習得
病院での施術

例のような症状やこれに近い症状の場合は病院での治療をおすすめしています。例のような症状の方のケアを行う場合、医療行為とみなされることがありますのでドクター以外はプレートによる施術はおやめください。
※プレートの取り扱いには充分にご注意の上使用してください。

矯正をお断りしている一例
例1

例1

自分で深く切りすぎ痛みや出血を伴うもの

例2

例2

間違った爪の切り方で化膿・炎症などが強く疑われるもの

例3

例3

炎症の影響で爪が脱落しそうなほど弱くなっているもの

例4

例4

他の補正方法・ケアを受けており器具などを除去する際リスクが高いもの

例5

例5

薬などを長期又は多量に塗布し補正出来ないリスクが高いもの

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